私はロボットではなく人間です。私は、あなたが望むように感情をオン・オフする能力もありません。
だからあなたは私があなたの謝罪を受け入れられない理由を理解しなければならないでしょう。
私が心配しているのと同じくらい、あなたは自分の間違いを本当に後悔しているかもしれないです。
あなたに仕返しをするためでもなければ、二度と私と遊んではいけないと教えるためでもないです。
心の底ではあなたを本当に許せないと思っているので、あなたの謝罪は受け入れられないです。
私は、もっと大きな人間になってあなたを許してあげたいです。
しかし、私はあなたのためにそれをしたくないです。代わりに私のためにあなたの謝罪を受け入れたいです。
それにもかかわらず、それは私ができないことです。
「ごめんなさい」 と言うだけでは、泣きながら眠っていた夜のこと、あなたのせいで受けた屈辱のこと、あなたが私を見捨てたときの気持ちのことを忘れさせることはできないです。
「ごめんなさい」 と言うだけでは、何年も私に言い続けてきた侮辱や嘘を忘れられないです。
あなたの 「ごめんなさい」 は、私があなたに無駄遣いした年月を私に返してくれないです。
あなたの卑劣な行為を正当化したり、あなたに2度目のチャンスを与えたり、あなたが必要な人になるのを待ったりして、何年も無駄にしてきました。
あなたが私を愛されていないと思わせたという事を変えることもないです。
だから、あなたがごめんなさいと言ったからといって、友達になることはできないでしょう。
誤解しないでほしいのですが、これはあなたがついに自分の間違いを認め、自分の行動に責任を取ったという事を認めないという意味ではないです。
それにもかかわらず、単純な謝罪だけでは十分ではないでしょう。
(クリームパン編集部)